« 2008年05月 | メイン | 2008年07月 »

2008年06月 アーカイブ

2008年06月02日

弊社オリジナル塔婆立ての新作!!

こんにちは。5月25日号の【日本石材工業新聞】に、弊社オリジナル塔婆立ての新
作が掲載されました!!
HP上では初のお披露目写真ですね(・∀・)
おわかり頂けるかと思いますが、ミニ塔婆立てのパイプタイプを基盤としてデザイン
されています。
進化版というところですね(^ω^)
少し違うのは、ミニシリーズには丸パイプ型しかないのに対し、卒塔婆立てでは角パ
イプ型も登場したというところです。
角パイプで作って、新鮮な気分でした(笑)
和洋どちらのお墓にも合いますよ。
実際に墓地を訪れて、合せてみましたが「おぉ~」という感じでした(・ω・)
個人的には背の低い墓地には特に合うと思います!
石の色も、これまで白と黒のみでしたが近頃洋風墓地に多く見られる赤系統の石も取
り入れる予定です!!
(6月中旬には入荷します)赤を付け、どのような雰囲気になるのか楽しみです。
基本的には1本~5本立てでのご注文を承っておりますが、
塔婆を挿す穴の配置や本数、パイプの長さなどなどご希望がありましたらどんどんお
問い合わせ下さい。
随時対応させて頂きます。新聞も是非一度ご覧になって下さい!
それでは、NEW卒塔婆立てを宜しくお願い致します。塔婆立て担当のANでした。

2008年06月03日

スチール格子(金属加工製品のご紹介シリーズ№203)

スチール格子を製作しました。仕上げは錆止めになります。角パイプ・FB(フラットバー)・丸棒を使用して製作されています。オリジナルの金属加工製品は、弊社にお任せ下さい。既製品の建築金物も取扱っていますが、弊社自慢の技術者の手によって製作されたオリジナル金属加工製品の手摺・格子をはじめとした建築金物もきっと仕事の丁寧さに満足して頂けると思います。是非、よろしくお願いします。

2008年06月04日

スチールフレーム(金属加工製品のご紹介シリーズ№204)

スチールフレームを製作中です。機械装置のフレームです。要所要所で歪取りをしながら製缶していきます。普段は建築金物のような装飾品としての要素が強い金属加工製品を取扱っていますので、このような製缶品でも建築金物で培ったノウハウがフィードバックされています。このあたりがお世話になっていますお客様に『ケーアイさんの製品は綺麗に仕上がっている』とお褒めのお言を葉頂く要因なのかもしれません。何事にも兆戦する心構えが大切と、業種を問わずに多種にわたる金属加工製品のモノづくりを25年続けてきた弊社の製品を、少しでも多く、社会に送り出せたらと思います。

2008年06月05日

Shizuoka KAGU Messeに行ってきました!

今日は、『Shizuoka KAGU Messe』に行ってきました。弊社でお手伝いさせて頂きました起立木工株式会社様とデザイナーズ・サテライト NOGIMURA company 野木村敦史様の出展ブースを見てまいりました。製作する側としても大変勉強になった製品でしたが、それぞれのブースにて、弊社に対してお褒めの言葉を頂き、大変感動しました。ステンレスと木というコラボレーションの可能性が、もっともっと高まり、また何かの形でご協力できればと思います。ブログをご覧の皆様も是非、お出かけ下さい!
場所:ツインメッセ静岡 開催日は6月4日~6月8日(7日と8日は一般公開日)
起立木工株式会社:ブース№27
NOGIMURA company :デザイナーズサテライトブース№D
写真上:起立木工株式会社 写真下:NOGIMURA company

2008年06月06日

起立木工様向けステンレス製品(金属加工製品のご紹介シリーズ№205)

起立木工株式会社様向けステンレス製品のご紹介です。先日、お伝えしましたシズオカ家具メッセに出展されている製品です。起立木工の社本様と創造意匠日原佐知夫様には大変お世話になりました。
弊社でお手伝いさせて頂いた部分はステンレス部分(シルバーの脚の部分とハンガー掛け)になります。木部は工場見学をさせていただいた時にちょうど作業をしていましたが、職人さんによる手作業によって多工程の処理が施されてブラックツヤ消しに仕上げられています。ステンレス部分のノイズ仕上げ(バイブレーション仕上げ)と見事に調和されています。百聞は一見に如かず、是非、皆さんツインメッセ静岡にお出かけ下さい。

NOGIMURAcompany様向けステンレス椅子(金属加工製品のご紹介シリーズ№206)

NOGIMURAcompany様向けステンレス椅子をご紹介します。これまた現在ツインメッセ静岡で開催されています『シズオカ家具メッセ』に出展されている製品です。NOGIMURAcompanyの野木村様には大変お世話になりました。今後共よろしくお願い致します。作品名は『buckle』と言います。その名のとおり、ターンバックル一本で両サイドのステンレスフレームと杉の背板と座面を締め付けて完成となる組立式の椅子となっています。この椅子を購入したら、親子による共同作業で組立て完成させるなんて言う事も可能です。弊社はステンレスフレーム(ヘアーライン仕上げ)とターンバックルを製作し、お手伝いさせていただきました。実際に座ってみますと、杉の無垢板が柔らかくフィットし、杉の香りとともに非常にリラックスできます。また、溶接が綺麗ですとお褒めの言葉も頂き、モノ作りに携わっていて本当に良かったと思います。もちろん、実際に溶接作業を行った技術者U氏にもその話を伝え、非常に喜んでおり、仕事の励みにもなったのではと感じます。明日、明後日は、一般公開日ですので、是非、ツインメッセにてご覧下さい!!


2008年06月09日

運動会

今晩は。本日はブログの更新がすっかり遅くなってしまいました。今日は、金属加工とはまったく違う内容を書きます。先週の土曜日に下の息子の小学校最後の運動会がありました。ちょうど自分の土曜日休みの日と重なり、ゆっくりと運動会を見物できるなぁと思っていましたら、前日の金曜日の朝九時くらいから喉が痛くなり、(弊社のCADルームでひそかに風邪が流行っていたようです・・。)これではいけないと思い、風邪薬を飲みまくって備えましたが、残念ながら効果がなく、運動会当日は、喉が痛いやら、薬でぼーっとしているやら、おまけに駐車場が無い為に、久しぶりに自転車にのって小学校まで往復20分くらい行くやらで、参りました・・・。息子はといいますと、徒競走では、思い通りの走りができずにご機嫌ななめでしたが、小学校最後のリレーでアンカーを務めて、活躍ができて最後は満足のいった様子でした。あっという間の休みでしたが、(風邪をひいたのは誤算でしたが・・。)気分はリフレッシュでき、有意義な週末でした。

2008年06月10日

カレー屋さん

こんにちは~(・・)ノ
最近暑くて汗ばかりかいてるANです!乙女なのに汚いですよね((汗;
でもきっと新陳代謝が活発なんです。だからいいんです!
はい!!
日曜日に、富士駅の近くにあるカレー屋さんへ行ってきましたよ(・∀・)
そこは本場のインド人が経営しているお店でした!
きっと、個人店です(・ω・)店内スペースは広々とはしていませんが、それがまた落ち着くし、インド風な小物やアクセサリーや絵画など飾ってあり、不思議な空間でした。
外国のお客さんもいれば、高校生も、30~40代の夫婦もいて。
一人だけでランチをすませていく男女もいましたよ。
カレーの種類は…8種類はあったと思います。
そして、1,000円以内で
カレーライス又はナンサラダドリンクが頼めちゃうのです。

わたし、普段食べなれないナンに挑戦しました☆
大きくてボリューム満点のナンは、カレーを付けずに生地だけで食べてもめちゃめちゃ美味しかったですよ!!びっくりしました☆
カレーは野菜たっぷりなのを頼みました。見た目はそんなに多くないのに、お腹にはがっつりたまって良いランチになりましたよ。サラダもさっぱりしてました。
また行きたいなーって思います(・д・)
有意義なランチタイムでした。

2008年06月11日

ステンレス樋(金属加工製品のご紹介シリーズ№207)

ステンレス樋を製作しました。仕上げは2B(ツ-ビ-)です。樋は工場用の設備の為の製品から、建築系の製品まで受注を頂く事があります。金属加工的には、難易度はそう高い製品ではありませんが、工程としてCAD・レーザー加工・プレスベンダー・溶接・焼き取り仕上げを通ります。最近、溶接が綺麗ですねとお褒めの言葉を頂き、乗りに乗っている弊社の溶接技術者による溶接ビードのアップの写真も掲載しましたが、皆さん、ビードのウロコが一定なのがわかって頂けるでしょうか!?


2008年06月12日

K株式会社A様

皆さん今晩は。本日は、私が入社以来、色々とお世話になっておりますK株式会社のA様と久しぶりに電話にてお話をする機会がもてました。しかもステンレスのアングルの角度切りの部品金属加工のご注文も頂き、本当にありがとうございます。最近は、N市が担当エリアとなってしまい、なかなか弊社に来社してくださる機会が減ってしまいましたが、近くに来た時は是非、弊社に寄って頂けたらなぁと思っています。仕事については、大変かわいがって頂き、時には厳しいお言葉もありましたが、金属加工で使う材料の事や様々金属加工図面、仕事における考え方等を勉強させて頂きました。お客様がいて、弊社があり、また、色々なご担当者と話をする機会によって今の自分自身があるのだと、懐かしい声を聞いて改めて思いました。

2008年06月13日

ステンレスダクト(金属加工製品のご紹介シリーズ№208)

ステンレスダクトを製作しました。機械装置系の金属加工製品になります。表面仕上げは2B(ツービー)になります。変形の角ダクトですが、三次元CADによって面を作成して立体図を描く事により、展開ミスや、曲げミスを防ぎ、ロスの削減に繫がります。もちろん製品の最終的な仕上がりを決めるのは、弊社自慢の溶接技術者です。レーザー加工まで、曲げ加工までといった工程加工はもちろん、溶接までの金属加工製品を是非、弊社にお手伝いさせて頂けませんか!?


2008年06月14日

スチールカバー類(金属加工製品のご紹介シリーズ№209)

スチールカバー類を製作しました。表面がつや消しっぽく光って見えるのは、先日の家具メッセに出展しました製品にも使用しましたバリ取機『フラッダー』による研磨によって表面にバイブレーション(サテン)模様が付いているからです。装飾品の表面仕上げとしても使用できるこのフラッダーは、本来は均一にワーク(金属加工製品だけでななく木でも可能)の角のバリが取れるので、人手によるバリ取り作業によるムラやロスを低減して効率を上げるというのが目的ですが、違った角度から見ると、表面仕上げとしてもその模様が使用できます。もちろん、弊社がモニュメントや建築金物といった、装飾金属加工製品を創業以来、多く手掛けている為に、色々な装飾品にたいしてのノウハウが蓄積されているということもあります。


2008年06月16日

スチール架台(金属加工製品のご紹介シリーズ№210)

スチール架台を製作中です。材料はスチール(SS)の型材を使用しています。断面がコの字の形をしたチャンネル・断面がアルファベットのLの形をしたアングルと呼ばれる型材が主な材料です。天板には同じくスチールの黒皮と呼ばれる板を使用しています。この金属加工製品は『製缶』と呼ばれる部類に含まれる製品になります。写真は、歪の修整を修正しおえた製品です。

2008年06月17日

K株式会社A様がご来社されました。

先週にブログでお話しましたK株式会社のA様が本日、久しぶりに来社されました。先日注文を頂いたアングルの加工品の納期が本日なので、ちょっと進捗の確認を兼ねて、寄って下さったとの事でした。さすがに営業のプロです。自分が製作依頼した製品を最後までちゃんと気にしている点等、勉強になる点は多々あります。A様が帰った後、そのアングル加工品はお客様が引取に来社され、引渡しをしました。A様より仕事を通じてやりとりをしながら教わった事として、一方の意見だけで判断するのではなく、両方の意見を聞き、お互いの良し悪しや、やり方を調整するという事があります。モノ作りでも、コミュニケーションでも大切な事だと思います。

2008年06月18日

機械装置系の金属加工製品

現在、角丸・角ダクト・角フランジ・カバー類等の機械装置系の金属加工製品の製作をしています。今週の20日納期の製品が多く、CADによる板金展開作業がキーポイントになっています。ステンレス製品が多いので、弊社の得意の金属加工分野でもあるので、大変ありがたい事です。機械装置系の製品は、部分加工的に弊社を利用してくださるお客様が多いです。例えばレーザー加工のみ、レーザー・曲げ加工まで等。もちろん弊社のもっとも自慢できる技術は『溶接』なのですが、高精度のNC機械による部分加工もお客様の必要な工程までにて承っております。

2008年06月19日

アルミ踏み台(金属加工製品のご紹介シリーズ№211)

アルミ踏み台を製作しました。足場の部分はアルミのチェッカープレート(縞板)を使用して滑り止め効果を持たしてあります。チェッカープレートで良く見かけるのは、道路と自宅の段違いや、側溝の蓋等に使用されているスチール(鉄)製のチェッカープレートやステンレス製のチェッカープレートだと思います。工場用の設備等では最近、このようなアルミ製のチェッカープレートを使用した踏み台や足場や手摺のオーダー品を注文されるケースが増加傾向にあります。弊社はステンレス材を使用した金属加工が多いですが、今回のように、アルミを使用した金属加工ももちろん行っておりますので、よろしくお願いします。


2008年06月20日

ステンレス手摺(金属加工製品のご紹介シリーズ№212)

ステンレス手摺を製作中です。久しぶりの建築金物です。仕上げはヘアーラインです。まだ製作途中の製品ですので、溶接跡の焼き取り作業もしていない状態です。弊社自慢の溶接技術者による溶接ビードのアップを写真に撮ってみたのですが、いかがでしょうか?フラッシュのせいでわかりにくいかもしれません。ステンレス化粧材を使用した金属加工製品の撮影は難しいです。


2008年06月23日

ステンレス手摺(金属加工製品のご紹介シリーズ№213)

ステンレスダストシューターを製作中です。ステンレス2B(ツービー)仕上げの板とステンレスホットアングル(ホットとは、表面仕上げの呼び名です。)が使用されています。写真は、ダストシューターの一部になります。同じ様な形状の物ともっと大きな形状のダストシューターを何台か製作しています。設備系の金属加工製品になります。過去には、もダクトの製作も多数手掛けています。変形の角丸や角ダクト等も三次元CADを駆使して板金展開、更には高精度のNCフプレスベンダーによる様々な角度曲げやR曲げ加工、そして最後に品質を決めるのは・・・でHPでも掲載しています弊社自慢の溶接技術者による職人技ともいえる美しい溶接が施された金属加工製品をより多くの方々にお届けしたい!見積からでもかまいません。是非、ご一報下さい。

2008年06月24日

スチール階段ササラ(金属加工製品のご紹介シリーズ№214)

スチール階段ササラを製作しています。現在、仕上げの白塗装錆び止めを施している最中です。スチール板をレーザー加工し、スチールフラットバー(FB)によって木の踏み板を留める為の金具が取り付けされています。ササラとは、簡単に言うと階段の主な骨格の事になります。この様な階段も製作していますので、よろしくお願いします。


2008年06月25日

ステンレスタラップ(金属加工製品のご紹介シリーズ№215)

ステンレスタラップを製作しました。仕上げはヘアーラインです。ストレートの形状なので、いたってシンプルです。最近は、建築系の金属加工製品が増えてきています。建築金物は装飾品として機能を兼ねている製品が多いので、概観に対して細心の注意をはらい、製作していきます。弊社では建築系の金属金物は、迅速にお客様のご要望に応える為に、設計(施工図)からも承っておりますので、個人の方も企業のご担当者の方も、よろしくお願いします。

お久しぶりです!

こんにちは~ずっとずっと更新を怠けていたANです。
最近は天気がもやもやしていて気持ちも晴ませんね。
もっとシャキッ!!としたいです…(・ω・)

えーと…最近の話題ですが、
食糧値上がりラッシュが起きてますね(´・ω・`)
それに伴い、世界の問題について話し合う番組も増えて、
「今、世界中はピンチなんだ!」っていうのを国民に知らせるかのように
連日放送されていますね。


本当に今、色々な面で世界は危機に陥っているんだなーと感じます。
これからの日本・世界は一体どうなるのでしょうか?

すごく心配です。

食糧の問題だけでなく、
原油高騰・地球温暖化・自然災害・経済問題・犯罪・病原菌…
などなどたーくさんの問題を抱えている地球ですが、
ちっぽけながらも、何とか救っていけたらと思っています。

エコの面では、私はマイ箸とマイコップを日々会社で使用しています。
同じようなエコ意識を持つ人が一人でも多く増えてほしいです。

贅沢な生活もなるべく控えたいです…
地球に優しく生きたいです…

全く業務に関係のないことを書いてすみません!!
これで今週は終わりです☆

2008年06月26日

スチールタラップ(金属加工製品のご紹介シリーズ№216)

スチールタラップが完成しました。仕上げはスチール(SS)製なので、防錆処理として溶融亜鉛メッキが施されました。背籠付きのタラップになります。現在、他にも二種類のステンレスタラップを製作していますので、またこの金属加工ブログにて、ご紹介したいと思います。スチール・ステンレス・アルミの金属加工製品を手掛けますが、いずれもキーポイントは『溶接』です。皆様方にも、弊社の溶接技術者による溶接が施された金属加工製品をご提供できたら・・・。


2008年06月27日

ステンレスタラップ(金属加工製品のご紹介シリーズ№217)

ステンレスタラップの製作中です。昨日に引続き、タラップ製作シリーズです。このタラップはステンレス製でヘアーライン仕上げ(HL)になります。上部の握り手部分は、コーナーR形状と、直線を基調とした台形になっています。現在、焼き取り作業中の写真を掲載します。最近の弊社が製作している金属加工製品は、オーダーの建築金物が多くなってきています。

2008年06月28日

ステンレスタラップ用の背カゴ(金属加工製品のご紹介シリーズ№218)

ステンレスタラップ用の背カゴを製作しています。高所に取付されるタラップには、この背カゴが安全対策として取付される場合が多いです。今回の製品は、タラップと別になっていますが、一般的には、背カゴ付きタラップと言われるように、タラップと一体構造にて製作される物がほとんどです。この後に仕上げ作業場に移動され、焼き取り処理で綺麗に仕上げられて完成となります。


2008年06月30日

ステンレスタラップ(金属加工製品のご紹介シリーズ№219)

ステンレスタラップ(直タイプ)を製作しています。ステンレスタラップのご紹介は、今回で一息つく事になります。最近は、なぜかステンレスタラップのご注文が多く、ブログでもタラップの紹介ばかりになってしまいました。このステンレスタラップの仕上げは、もう皆さんにもお馴染みになっているかもしれませんが、ヘアーライン(HL)になります。現在、焼き取り作業が終了し、洗浄中の所を撮影しました。建築金物の金属加工が多くなってきたかなぁと感じる今日この頃です。


About 2008年06月

2008年06月にブログ「金属加工・溶接(手すり・ステンレス加工)のケーアイ工業」に投稿されたすべてのエントリーです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のアーカイブは2008年05月です。

次のアーカイブは2008年07月です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。