ゴミマジックの特徴

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日々お使いいただく際には、環境によってご利用の仕方もまちまちです。
特に、業務用をご利用になる実際の処理現場においては、1日に何度も生ゴミを投入する場面が想定されます。

仮にそのような付加のかかる投入を行なった場合を再現してみました。

使用機種

業務用生ゴミ処理機 ST-30 

※1日につき合計30kg処理をカバーできる業務用の一番コンパクトなタイプ。目安としては保育園や幼稚園で一日にでる生ゴミの量をカバーできる容量です

処理するもの

レタス、キャベツ、たまねぎ、かぼちゃ、にんじんなどの調理カス

条件

1日の処理容量限度を超える計32kgの生ゴミを2回にわけて投入

(1回目:約17kg投入/2回目:約15kg投入)

 

▽AM7:12

まずは、レタス、キャベツ、たまねぎ、かぼちゃ、にんじんなど約17kgを一気に投入!
※対象の生ゴミは、お取引先の給食センターのご協力にて、調理カスを大量にいただき使用しました。

▽PM13:50(1回目の投入より6時間38分後)

なんと、お昼過ぎには形のあるものはほとんど消化!にんじんが少し形が残っており、後は繊維状になっています。
この時間でこれだけの減量ができれば、追加投入する量も多くできます。
 
このあと、同じ内容の生ゴミ15kgをさらに投入。
合計32kgのゴミを2回にわけて投入しましたが、処理時間や能力に衰えはなく、夜にはお昼過ぎと同じくこのような状態でした。


 
日常の業務において、日により処理容量の増減が予想され、1日のトータルが必ずしも処理容量内とは限りません。
このような突発的な過負荷にも対応できることが証明されました!
 

※余裕のある処理容量を選んでいただくことにより、様々な場合に対応でき処理能力を気にせずご利用いただけます。
※今回は野菜のみの実証実験です。処理するものにより処理速度は違なります。
(水分の少ないもの、固いもの、繊維が多いものなどは時間を要する場合があります)

 

処理の様子を動画でもご紹介しています

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